まとめ
入れた数字で計算した、これからのお金の見通し
グラフ
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キャッシュフロー表
単位: 万円。「+」を押すと内訳が開きます
年金の行は見込額の試算です。正確な額は年金事務所・共済組合でご確認ください。
運用利回りは予測ではありません。表の金額の単位は万円です(CSVは円)。このページでは保存ファイル・CSVの書き出しと印刷はできません。PC用のファイルでできます。
この表で計算していないもの
- 生命保険料・医療費などの控除、特定親族特別控除(扶養している子・親の所得は年62万円以下と置いています)
- 扶養している子・親の国民健康保険料・介護保険料(世帯の人数に入れていません)
- 市区町村独自の保険料の減免
- 年金生活者支援給付金(所得の少ない年金受給者に年金とは別に出る給付)
- 加給年金の子の加算、まだ受け取り始めていない特別支給の老齢厚生年金(受け取れる場合に、配偶者の加給年金が止まることだけは計算します。受け取り中の人は、③年金の「受け取り中(通知書の額)」で額を入れられます)
- 遺族年金・障害年金、住宅ローン控除、企業年金(DB)の計算(準備中)
- 夫婦それぞれのNISAの枠(夫婦の合計を1人分の枠で数えます)、配偶者のiDeCo(どちらも準備中)
- 退職金とiDeCo・DCの一時金の受け取りが重なるときの差し引き
- 税・保険料の率のこれからの上がり下がり(法律で決まった改正は入れています)
- 年金払い退職給付の毎年10月の再計算、遺族年金
この表は、入力した数字と、この表の前提(利回り・物価・制度は今年度の値のまま、など)で計算した一つの見通しです。将来の利回り・物価・年金額・税や社会保険料の制度を予測するものでも、結果を保証するものでもありません。
税額と社会保険料の額は、公開されている計算式に入力した数字を当てはめた概算です。申告や納税には使えません。申告・手続きは税務署・税理士に、年金の請求は年金事務所・共済組合に、国民健康保険・介護保険の保険料はお住まいの市区町村にご確認ください。
物価の伸びを0%にしているため、入れた運用利回りから物価の上がり分は差し引いていません。生活費などが物価で上がる分を計算に入れたいときは、「物価の伸び」に数字を入れてください。